相槌は気にしておく

言葉遣いはとても大切です。社会人になれば正しい言葉遣いを要求されます。敬語はしっかりと…言葉は略さずに…ハキハキと喋って…といろいろ言われていますが、もう少し細かいところにも目を向けてみましょう。

 

細かいところというのは相槌です。みなさんは相槌を気にしたこと、あるでしょうか。相槌はただ打っていればよいというわけではありません。

 

相手をイラっとさせてしまう相槌にありがちなのが「はぁ」です。なぜ「はぁ」がいけないのか?

 

疑問に思ったなら立場を置き換えて考えてみるとわかりやすいでしょう。真面目な話をしている時、やる気なさそうに「はぁ」と言われたらどう感じるでしょうか。

 

だからといって無言でいるのもいけません。ずっと黙っていられたら、話を聞いているのかどうかわからなくなりますよね。

 

大きな声を出す必要はありませんが相槌を打つ場合はハッキリ「はい」と言いましょう。要所要所で「はい」と相槌を打つことで、相手も気持ちよく話せるようになります。

 

相槌は簡単そうに見えて難しいもの。一朝一夕でうまくなれるわけではありませんから、失敗してもめげたりせず根気強く続けていきましょう。

 

慣れてくればどこで相槌を打てばよいのか自然とわかってくるはずです。

ebookjapanのレビューがとてもいい感じ!

漫画サイトには「レビュー」があるサイトがまずまず多いです。そんな中でもebookjapanは注目。レビュー機能があり、しかもイーブックジャパンはユーザー数も多いので役立つレビューがかなりあるのです!

 

スマホからアクセスして興味のある本の書籍ページを開いたらページを下にスクロールしてみましょう。するとレビューが見えてきます。

 

ebookjapanは本を星5段階で評価することができるのです。こちらの作品はランキング上位に入っているだけあり評価が高く、4.3という数字を叩き出しています。

 

 

 

 

投稿されたレビューの内容を見たい時はレビューを見る。レビューを書きたい場合は「レビューを書く」です。

 

「レビューを見る」では総合評価、評価内訳、レビュー一覧、が見れますね。レビュー一覧はレビュアーを絞り込んで検索することができます。

 

初期では「すべて」になっていますが、「著名人」「書店員」「ユーザー」の3つに絞り込めるようになっているのです。

 

投稿されているレビューの全文を読みたい時は続きを読む。参考になったレビューがあれば「参考になった」をタップして応援の気持ちを送りましょう。

 

 

また「レビューを書く」をタップするとレビュー投稿フォームへ行きます。

 

・ニックネームの公開
・作品の評価
・ネタバレの有無
・レビューのタイトル
・レビューの本文

 

入力する項目はこの5つです。ネタバレに関してはレビューの本文にネタバレを含む時だけチェックを入れましょう。

 

特にネタバレがない場合はそのままチェックを入れない状態で大丈夫です。入力が完了したら「内容を確認する」をタップして進みます。

 

良い本と巡り会えたら応援したくなるもの。せっかくですから読み終わったらレビューを投稿してみてはいかがでしょうか。

 

 

また使い方など不明な時はebookjapanアプリの紹介サイトなどでチェックしてみてはいかがでしょうか。

更新履歴